• RSS TAKAKIYA
  • YAMAHA
  • Sportsland SUGO
  • OFFROAD VILLAGE

2017.08.28

25日は美容情報「夏もお風呂」

ばら

 
 

■「夏もお風呂!」/ ちょっとおそくなっちゃたけど毎月25日は美容情報です
 

お久しぶりです。
ANNA ANNA の齋藤安奈です。

 

8月も終わりですが・・
ここにきてグッと蒸し蒸しな毎日が続きますね。

 

日本の夏は高温多湿。
とても汗もかきやすいですね。
夜もエアコンなしでは寝苦しく
そろそろ、夏の疲れも出てきてるころではないでしょうか?
 
 

1夏の海

 
 

1日の疲れを毎回リセットするために
何か工夫してることはありますか?
 

ぜひ、おすすめなのが「バスタイム」です。
 

ついシャワーで済ませてしまいがちなこの季節ですが
汗をかきやすい時こそ湯船に浸かることがおすすめ。
 

汚れも疲れも落として
美肌効果も期待できるとしたら・・・
 

実行しないわけにはいきませんよね。
 
 

3建物

 
 

お湯に浸かるだけでどんなメリットがあるか?
というと、実際に石鹸などでゴシゴシこすった洗浄などしなくとも
湯船に5分浸かるだけで汚れの6割はきれいになります。
いわゆる、デリケートな衣類をつけ置き洗いするイメージです。

 
いざ、入浴となった時に差が出てくる
気になる湯船の温度はどうでしょう?

 

熱めが好き!とか
ぬるめで半身浴!など
ご自分のお好みとは別に
私たちにはどんな影響があるのでしょうか?

 
 

なんと!!
人種の違いによる不感温度
(熱くも冷たくも感じない温度)の差があります。
欧米人・・36−39度
日本人・・40−41度
 

日本人の方が高いですね?
熱湯風呂に耐えてるリアクション芸人さんたちは
もっと耐えられる域値は高いのかもしれないですね。
 

そして、欧米人がちょっとリアクションが大げさなのは
不感温度が低いので
ちゃんと、リアルに感じやすいのかも?
という気もしてきました(笑)
 
 
 

 
 

あ・・・それました。
話を戻すと、日本人の入浴の適温は39−41度とのこと。

 

とは言え
汗っかきさんは少し低めがいいですし
夏も冬のようなお湯の温度にする必要はありません。

 

ゴシゴシ洗わずに
お湯の温度を工夫して浸かるだけなんで
できる想像しか、わかないですね!

 

夏の終わりに是非、入浴を♪

 
 

※さらに視覚から捉えるリラクゼーション効果や
美肌を手にいれたいという方は
私までご相談ください。

 
 

4海の波
 
 

・・・彼女自身がアトピー肌でした。
それが今のような肌になれたのは、モイスティーヌのおかげだそうです。
最初はモイスティーヌのユーザーだったんですね。
 あ、実はアンナさんは自分が会社員だったときの同僚です。
たしかに最初の頃はちょっとアトピーっぽかった。
でもそれは徐々に目立たなくなっていき、普通の(というか普通以上の)肌になっっていきました。
当時はそんなことは全然知らなかったけど。
 で、これがきっかけで、モイスティーヌを扱う今のお店を出すことになったんだって。
実際に自分はその変化を見て来たので、ウソじゃないです。本当です。
「肌にトラブルを抱えた方にこそ試してほしい」そうです。
 
 

医療機器メーカーが開発した美顔器をつかったお肌のしくみにかなったやり方
それがモイスティーヌです。
千葉の市川駅前のモイスティーヌサロン ’Anna Anna’ の代表の齋藤アンナさんでした。

 
モイスティーヌ 市川駅前サロン / Anna Anna (アンナアンナ) 代表 齋藤安奈
HP http://www.aa-salon.com/
ブログ http://ameblo.jp/picnic-clinic/
〒272-0034千葉県市川市市川1-10-1 STビル2階

 
 

モウスティーヌ市川店「アンナ アンナ」は、
医療メーカーが開発した美顔器を使っておこなう美容。
お肌にトラブルを抱えている方にこそためしてほしいそうです。

 
 
 
 
 

「今日のコーヒーブレーク」

成田
▲東京オリンピックもあって、スポーツに脚光が当たることが増えました。そのためか今までにない新しい女性の姿が紹介されることが増えたように思います・・・そうです、かっこいい女性 です。今まではなんだかんだ言って「かわいい」とか「美しい」という表面的なことが重要視されてたように感じます。「かっこいい女性」それって魅力的ですよね。写真はモトクロスの女性クラス「LADIES class」です。昨日のSUGO大会から。
 
 
 

質問ご意などお気軽にこのアドレスへ→ kondo@kondo-design.jp
KRAZyは情報の無料発信にこだわっています。
それは「これから」のファン、つまりお金を出してまでこの情報を得ることはない方々に向かった内容だからです。
活動資金は広告出稿料もありますが、グッズの売り上げにもたよっています。
もしよければ、グッズを年に1回購入いただけますでしょうか。グッズの販売は年に5〜6回、販売形態は通販です。次回販売は9月です。
KRAZy GOODSページをご覧ください。
発行責任者:近藤正之

 

OTHER POST

Loading...