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2020.05.09

KRAZy GOODS 復活させるアイテム 数タイプを決定。

NewKRAZyTee2013

 
 

■KRAZy GOODS 復活させるアイテムは、数タイプを決定。間に合えば今月末にも。10.May.2020過去のKRAZY GOODSの復活希望アンケートへの多数のご意見をいただきました。誠にありがとうございました。メール及びFACE BOOKのタイムラインやメッセンジャーなどに多数いただきました。
早速集計し、アイテムを決定しました。
まずは以下の3アイテムを復活させます!

 

■復活アイテム Vol.1

 

1)CREST Tee / Black(トップの写真)

2)Colors Tee / 3−4colors

3)Brush Tee / Black
の3アイテムです。

 

すいません、もう1点追加。以下の1アイテムです。
4)KRZ Tee / Black

 

間に合えば、今月末の販売で1CREST Tee/ Blackをまず販売します。

2と3も7月末の販売時には販売する予定です。(6月末の販売はありません)
他のアイテムもいくつかはは追って復活の予定です。

 
 

ボディ
2)Colors Tee /どのタイプのカラーにするかはまだ決まっていません。でも多数のカラーを用意します。

 

 

ScribbleTee_14_白
3)Brush Tee / Black

 
 

胸版下
4)KRZ Tee / Black このタイプも復活させます!再生産しまーす。記載を忘れてました・・・すいません(5月11日)

 
 

<今日のコーヒータイム>
昨年末からSPEED ARTISTという企画を進行中です。モータースポーツを見る側からとらえてみたら。という考えから始まりました。
「モータースポーツはひとを感動させるアート(芸術)かもしれない。つまりそのアスリートはアーティストなのかも。」
というシリーズです。ジャンルを超えてアートなアスリートを紹介できたら、と考えています。

 

トップライダーやドライバーはかつて、車両の技術開発の役割も大きかったそうです。レースは実験とテストの場でした。
一般に販売されている製品は、まだ生活のなかでもその性能が足りていなかった。壊れることもあるのですが、基本性能が足りていなかった。それを解決し、またテストし、PRするにはレースというモータースポーツは非常に都合のいい場所でした。

 

ですから、当時のモータースポーツアスリートは第2次産業に属していました。その成果があって車両の性能はどんどん高くなり、ついにはスペックバブルまでもおきてしまう。徐々にレースの価値が変化していきます。モトクロスからスーパークロスが生まれたように、徐々にエンターテイメント性が高くなっていきます。そしていま、モータースポーツアスリートは主に第3次産業に属しています(技術開発も担っているので、完全にではないですが)。わかりやすくいうとサービス業です。ミュージシャンや映画俳優、サッカー選手と同じ職業となったのです。やっていることは同じなのですが、価値が変わってしまいました。

 

それがいいのかどうか、ということではなく、その視点があってもいいのかなと考えました。アスリートごとのレポートtpなる予定です。アップまでにはもう少し時間がかかると思います。少々お待ちください。

 
 

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質問ご意などお気軽にこのアドレスへ→ kondo@krazy-web.com
KRAZyは情報の無料発信にこだわっています。発行責任者:近藤正之
企画・編集・制作はKONDO design / 近藤正之
KONDO designは 広告企画・制作が主な仕事です。時には商品企画なども行ないます。Panasonic、TOYOTA、Suntory、Sapporo Beer、Asahi、ANA、としまえん、ミツカン、Loft、Monster Energy、日本生命、JT日本たばこ、クリニーク、コカ・コーラ社などを担当。工業デザインではヤマハ楽器+小室哲哉のオリジナルピアノのデザインも。
KRAZy(クレイジー)はグッズ販売によって活動資金を得ています。できるだけ広告収益の比率をさげるためです。広告業をなりわいとしているからこそ、広告出稿によるその影響力を知っています。できるだけレポート内容を自由に書けるようにするための工夫です。無料メディアでありながらも広告クライアントからの影響を受けたくないと考えています。