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2022.01.20

プレゼント!「MOTO1 BOOK '05 /全日本スーパーモタード2005 BOOK」

タカテルopb

 
 

■プレゼント!「MOTO1/全日本スーパーモタード選手権2005 BOOK」を10名様に-20.Jan.2022- 

現在のモタードのベースとなった全日本スーパーモタード選手権/MOTO1の初年度(2005年)のレースを1冊にまとめたMOTO1 BOOK 2005を10名様にプレゼントします。
この本はMOTO1の初年度を1冊にまとめた約20ページからなる写真集です。レースレポート、各クラス上位の選手紹介、グッズ紹介などになります。

 

応募はメールにてお願いします。
kondo@krazy-web.com

 

1お名前
2郵便番号とご住所
3電話番号(発送に必要)
をご記入の上、メールタイトルを「お名前MOTO1」で応募お願いします。
※近藤の場合はメールタイトルは「近藤MOTO1」となります。

 

応募期間/1月20日〜1月23日2022年 2400時

応募が10名をこえた場合は抽選とさせていただきます。

なぜこの本に興味を持ったかの一言も添えていただけると嬉しいです。

 
 

タカテル紹介
これはお台場で開催していた番外編のスペシャルステージのスタート直前のコースイン時。今も現役の金児伸二選手、千葉智選手が見えます。あ、小布施監督も。
 

グラフィック kuro

 

タカテル紹介

スーパーモタード選手権MOTO1の初年度となった2005年のmoto1クラス(450クラス)ランキング3位だったのは森田一輝選手。この頃から一輝選手はRM-Z。4速だった頃はかなり苦労していましたが、常にトップ争いを繰り広げていました。選手紹介は各選手の特徴をビジュアル化して表現していました。一輝選手は「侍」。

 

フープス
初期のレースはダートセクションが今よりハードでした。もっと大きなフープスや、最上位クラスでも飛びきれないダブルジャンプも。
 

グラフィック kuro
このMOTO1 BOOKはモトライダーFORCEのカメラマンのアサヤン、当時勤めていた会社、各ファクトリーやメーカー様の協力をいただいて制作しました。この頃はまだ選手でした。
 

マシングラフィック

 

グラフィック kuro
KRAZyグッズはこれが起源と言ってもいいのかもしれません。観戦にいらっしゃったお客様に楽しんでもらうためにいろんなのを用意していました。ウチも保存してるのはほんの一部。

 

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約200ページの冊子です。製本はされていません。各ページには4穴バインダー用の穴が空いています。これは協力いただいた企業様ファクトリー様ショップ様の一覧です。生まれたばかりに日本のモタードスポーツの初年度を記録する意味で編集制作しました。競技とエンターテイメントがバランスよくコントロールされていたように思います。MOTO1を作り出したのはモトショップゴローの吉澤さん(ゴローさん)でした。

 

タカテル紹介
 

タカテル紹介
 
タカテル紹介
 

タカテル紹介

 

「KRAZyマガジン初期の頃からのバックナンバーをまとめて販売♫」は来月の上旬を予定しています。詳細告知はもう少々お待ちください。

 
 

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質問ご意などお気軽にこのアドレスへ→ kondo@krazy-web.com
KRAZyは情報の無料発信にこだわっています。発行責任者:近藤正之/KONDO design